2017年2月21日 (火)

シトロエン「C4 PICASSO」クリーンディーゼル導入


 プジョー・シトロエン・ジャポンは、シトロエンのMPV「C4 PICASSO」に、最新の運転支援技術を充実させた新モデルを3月1日よりデリバリーを開始する

 新モデルには従来より定評のある 1.6ℓガソリン ツインスクロールターボエンジンに加え、ピカソ専用にチューニングされた最新の直列4気筒2.0ℓクリーンディーゼル BlueHDi ターボエンジンを追加。 最高出力110kW(150PS)/4000rpm、最大トルク370Nm/2000rpmを発生する。トランスミッションは6速AT。

 C4 PICASSO は2014年10月に現行モデルとなっており、パノラミックフロントウィンドウや360度ビジョン&パークアシストなどを同クラスの輸入車 MPVにおいて唯一標準装備している。 今回導入する新モデルには「ハンズフリー電動テールゲート」を採用するとともに、「アクティブセーフティブレーキ」「アクティブクルーズコントロール(ブレーキサポート付)」「レーンキープアシスト」「アクティブブラインドスポットモニター」などPSAグループ最新の運転支援技術を採用している。

※Grand C4ピカソ(7シーター)は、5シーターに標準装備される「パノラミックガラスルーフ」&「ハンズフリー電動テールゲート」を120,000円でセットオプションにしております。
同等の装備で皮革しますと、5シーターと7シーターの価格差は20万円となります。

C4 PICASSO
シトロエン「C4 PICASSO」価格表
«前へ
BMW 2シリーズ「BMW 218d xDrive」登場
  次へ»
ベンツ、プレミアムミドルサイズ SUVに「GLC 220 d 4MATIC」を追加

Mercedes Benz

mazda

BOSCH

株式会社デンソー

全国ディーゼルポンプ連盟振興会連合会

三菱自動車工業株式会社

Peugeot

citroen

DS automobiles